宮崎勤の描いていた漫画がどんなのか気になる

宮崎勤事件と言えば、部屋に大量のビデオテープが置かれている映像はあまりにも有名です。
ロリコンや猟奇的なビデオは殆どなかったということですが、宮崎勤がコミケに参加するなどをしたことからオタクはやばい奴であるという風潮がこの頃は高まっていたと言われていたみたいですね。
今でこそオタクは世界共通語みたいになっていますが、この当時の日本人のオタクに対する視線は冷たいものがあったようです。
私がちょっと興味があるのが宮崎勤がコミケに出展していたということですが、一体どんな漫画を描いていたのかが気になります。
検索して見つかるかなと思ったのですが、今の所見つけることが出来ませんでした。
このような事件を起こした人間だから、さぞ残虐的な漫画を描いていたのでしょうか。
けど意外にも普通の漫画を描いていた可能性もあるし本当の所は分かりませんよね。
奴はホラーマニアでもあったそうですが、私もホラーは好きなのでこんな奴のせいでホラーに対するイメージも悪くなってしまったら凄く嫌です。